ハピメで出会ったその日に、ホテルカシュカシュで即エッチした体験談

kochi
相手の性別年齢職業
女性25歳美容師
出会った場所利用サイト投稿日
高知 高知市happymail2017.04.12

同居している友人の連れ込みエッチでノイローゼ状態

美容師の女性は明るく華美な表情をしていると思っていたから、彼女の掲示板の写真は美容師さんのイメージとぴったりだった。

連絡したらすぐに返事をくれたし、内容も明るく跳ねるようなタッチの文章だったし、早くも3日後には会えることになったし、その美容師さんとのデートは明るくキラキラしたものになると信じていた。

でも、デート当日の彼女からの電話がやけに暗かった。

「ごめんなさい・・・待ち合わせ時間を早めてもらってもいいかしら」

そばに誰かいるのか微声でそう言う。声に生命感がなく単調。明るさは微塵もない。

約束したのは13時だったが、今すぐ会いたいらしい。時計を見るとまだ午前10時。その日は美容院が休みらしく、初回くらいは昼間に会いたいという彼女の意向を受け入れて会社を休んでいた。

昨晩は彼女のことを思いめぐらして寝つきが悪く、9時半に起きたばかりだった。まだ髭も剃っていない。

「いいでけど・・・またどうして」

「わけは後で話すから・・・とにかく私をここから出して」

電話から詳しい事情ははわからない。わかっているのは彼女が「いたくない場所」にいてそこから逃げたがっていること。だからデートの時間を3時早めること。この2点だった。

「わかった。準備できたらすぐに出る・・・待ち合わせ場所は中央公園付近でいいね」

昨晩のメールでは、そう書いてあった。彼女が住む賃貸マンションから歩いて10分くらいの場所にあり、そこで彼女を車で拾って海のほうにドライブすることになっていた。

「そこでいいわ・・・堺町バス停付近」

「今どこにいるの」

「自宅・・・私はもう出るから・・・なる早でお願い」

電話が切られる。

どうしたのだろう。

急いで髭を剃りシャワーを浴びる。時間がなくてもチンコを綺麗にするのを怠らなかった。なぜか消毒したくなって『手ピカジェル』を塗ったら、亀頭がちくちく痛くなる。

―こんなことするのピンサロで遊んだとき以来だな―

苦笑いしながら勝負ブリーフを穿く。

中央公園に到着。

物陰に隠れるように立っている女性がいた。ひとめで彼女とわかり、軽くクラクションを鳴らすと、スマホをバッグにしまいながら近づいてくる。

「ごめんなさい、急に」

「乗って」

最初は笑顔だったが、デートの時間を3時間早めた理由を話だしたらにわかに暗くなった。

賃貸マンションには美容師の女と同居している。店は別だが、美容専門学校の同期だった。

間取りは2LDKで部屋は別々なので最低限のプライバシーは守られているが、さいきん同居人に男ができて、部屋に連れ込むことが多くなったと言う。

マナーを守ってくれたら問題ないのだが、ときどき女のアノ声が隣の部屋から聞こえてくると言う。休みの日は昼間から、仕事のある日でも夜中から男を連れ込み、盛んに求め合うらしい。

まるで彼女を挑発するように淫靡な声を出し、ぎしぎしと物音を立てる。

そんなとき彼女は耳を抑える。ヘッドフォンで大音量の音楽を聞く。

一度注意したことがあったが「ごめんね・・・ホテル代節約しているの」と悪びれる様子はない。

彼女はついにノイローゼ状態になった。

彼氏なし3年の彼女は、自分にも彼ができれば少しは気分も変わるかもしれないとハピメに登録したようだ。

今日は午後から男が来ると言っていたが、意表をついて朝から現れたらしい。男もどうやら美容師で、同じ店の先輩とか。

「いい子だし・・・悪気はないと思うんだけど」

「アレをしている男女に罪はないよ・・・お互いに気持ちよくてしかたないから周囲が気にならないだけのこと」

「うん」

ため息をつく。


週に2回ほどホテルカシュカシュでお泊りエッチ

「海のほうに行こうか・・・」

車を発進させ、とりあえず種崎方面に向かった。

浮かない顔だったが、俺に内情を話してスッキリしたのか、彼女本来の笑顔がだんだん戻ってきた。好天気も彼女の気分を変えるのに奏功したのかもしれない。

こうなるとあのことが気になってる。

―ドライブのあと、セックスOKになるかな―

男という生き物はどうしていつもこうなのだろう。出会い系の女性に会うのは彼女が初めてではないが、会うたびにセックスのことばかり考えていた。今まで4人と会って、そのうち即セックスに応じてくれた女は1人だけで、基本的に女は即セックスに抵抗があることを知っているくせに、彼女はもしかしたらOKかもしれないなんて期待してしまう。

―同居人のアヘ声が気になってノイローゼになるくらいだから、セックスが嫌いな女なのかもしれない―

ところが彼女は意外にもスケベな尻尾を見せたのだ。

海沿いを走っているとき、こんなことを小声で口走った。

「私もあんな風になりたいな・・・昔みたいに」

「あんな風って?」

「友達みたいに・・・」

「羨ましい?」

「ちょっとね」

ノイローゼの原因は同居人のセックスだが、その心理の奥底には同居人への羨望と嫉妬がある。

「だったら俺が相手してあげようか? 君の隠れ家になってあげる」

「隠れ家?」

「同居人がおっ始めたら、俺のところに逃げてくればいい。昼間は無理だけど、夜なら24時間いつでもOK」

「ほんと?」

俺を見つめる瞳がキラキラ光った。

その日は午後からホテル・カシュカシュに入った。

彼女は欲求不満が溜まっていたようで、思いのほか激しかった。我慢していたものを吐き出すように喘ぎ声をあげ、何度も果てた。

「3回くらいイケたかな」

セックスのあと、俺の髪の毛を弄りながらそう言った。

「覚えてない・・・」

「友達はいつも一回しかイケてないから、私の勝ちだね」

「ちゃんと聞いているんだね」

「嫌でも耳に入ってくるから・・・イッちゃう、イッちゃうって・・・笑・・・ムカつく女だわ」

「意味もたくさんイッちゃえばいいんだよ」

「そうさせてもらいます」

彼女とは週に2~3回、同居人が男を連れ込んだタイミングでお泊りエッチをする。

場所はいつもホテル・カシュカシュ。

そこが彼女の隠れ家だ。


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