いつの間にか処女膜を破っていたバイブ好き女子大生

相手の性別年齢職業
女性21歳女子大生
出会った場所利用サイト投稿日
鳥取 倉吉市happymail2018.08.09

私? いちおう処女ですけど、もしかしたら違うかも

スケベっぽい女子大生がハピメにいた。

最初に気になったのは、彼女が処女かどうかと言う点。最近は男も草食化して、大学でも相手を見つけるのが難しく、歳とともに処女でいることが煩わしくなり、出会い系で処女を捨てる子も増えていることから、彼女も処女である可能性があった。スケベっぽい顔をしているが、目尻にはどことなく稚なさが見受けられる。彼女にターゲットを絞ってメール交換をした。

会えたのは最初のメール交換から一ヶ月後のことだった。なかなか会えなかったのは彼女の気持ちが固まらなかったため。意外に慎重だった。

居酒屋で軽く酒を飲みながら。さりげなく過去の男性関係を聞いた。答える必要があるのかと返されたが、君との交際を希望する男として、一応聞く権利があると言った。

「恋人はいませんでした…ずっと」

「じゃあ、処女?」

「いちおう処女ですけど、もしかしたら違うかも」

どういう意味だ。

彼女はその意味をなかなか開かさなかったが、酔いが回ると語った。

「バイブで処女膜を破ったかもしれない…えへへへ」

オナニー愛好家で、バイブを使っているらしい。大学に入った頃、サークルの先輩に進められて通販で買った。気持ちよくてハマってしまい、使い方が徐々に激しくなったという。

「破れてるかも、処女膜…えへへ」

遠くを見ながら含み笑い。


処女に似合わない極太バイブが登場

そんな話をするとエッチがしたくなり、今度会ったときラブホに行こうと約束。当日彼女愛用のバイブを持ってきてもらった。

「最初からこれ使ってんの?」

かなりのマニアが使いそうな極太バイブ。こんなものが処女の膣に入るはずがない。

「違うよ…最初はもっと可愛いやつだったよ」

照れくさそうに笑いながらシャワーを浴びにいく。

使ううちに物足りなくなってグレードアップしたようだ。彼女のオナニーの進化が、その極太バイブに現れている。

その日のセックスは、別の意味で楽しみがあった。彼女の処女膜が果たして残っているかどうか…。出血するかどうか。

彼女はまるで非処女のように悶え、奥の方まで挿入しても痛がるどころか、かなり気持ちよさがった。要するに普通にセックスできたし、血も出なかった。

彼女はバイブで処女膜を破ったことになる。

「君の処女喪失がいつだったのか、不明だね」

「今日だよ、今日。私は今日、女になったの」

そういってすり寄ってくる。

「生を入れたのは今日だから、今日が初体験」

「やっぱり生のほうがいい?」

「もちろん」

ハグしてキスした。

極太バイブがベッドの片隅で恨めしそうにこっちを見ていた。


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