女性器を見るのが嫌な男だって世の中にはいる

相手の性別年齢職業
女性20代後半OL(信用金庫)
出会った場所利用サイト投稿日
山口 萩市mintj2018.03.25

生の女性器を見てから、女性器を見るのが嫌になった

男はみんな女性器が好き。ひと昔前、男はみんな女性器が見たくてビニ本や裏本を買った。わああ、すげえ…と呟きながら女性器にくぎ付けになり、自慰にふけった。

最近ではネットで簡単に女性器を鑑賞できる。女性器がこれほど身近にある時代は日本史の中でもきわめて稀だろう。

俺もその一人で、若い頃(10代後半)は女性器を漁った。頭の中には女性器しかなかった。だが20代に入って風俗で生の女性器を見てから、それを見るのが嫌になった。それは俺が期待するものではなかった。写真で見るのと生で見るのとこれほどギャップのある物体もそうないと思う。

グロテスクで、ねちょねちょして気持ち悪い。おまけに毛が生えていて決して美しいものではない。恐怖心すら沸いてくる。

30歳を過ぎた今でも断言できる。俺は女性器を見たくない。

先月、出会い系ミントC!Jメールで4歳年下の20代の女と出会い、映画鑑賞が好きだという共通点もあって交際を始めたが、彼女もあの「女性器」の持ち主に違いなかった。スカートをめくりあげてストッキングとパンティを下ろせば、あいつが姿を現すのは火を見るより明らか。

いずれその女とも深い仲になり、女性器を見る機会が訪れるのだろうが、あまり見たくない代物だった。


女性器は男性器を挿入するもの…見るものじゃない

予想したとおりその日がきた。

手をつないで歩き、たまにハグしたりキスしたりする仲になれば、その次にやってくる二人の営みはセックスだ。男と女は約束されたように性器を結合し、各々の役割を果たす。

薄暗いラブホの一室。ベッドインしたとき、黒い逆三角形が現れた。彼女は緊張した顔に照れくさそうな笑みを浮かべて俺にすり寄ってきた。

―ああ、女性器が来た―

俺の中にはふた通りの感情があった。女性器に男性器をハメたいという欲望と、それを見たくないという嫌悪。欲すると同時に毛嫌いするという相反する感情。見たくもないグロテスクな穴に肉棒を入れて気持ちよくなる矛盾。これって何だろう…。

俺はそこを見なかった。触ったり指を入れたりしたが、見なかったしクンニもしなかった。ひたすら挿入を楽しみ、その触感を味わっただけ。

彼女とのセックスは気持ちよかった。

女性器は見るものじゃない。男性器を入れるものだ。

なぜ世間の男は女性器を見たがるのか、俺には疑問だ。

あんな汚いもの…。


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