アソコの匂いによせる妄想

相手の性別年齢職業
女性20代前半レンタルビデオ店勤務
出会った場所利用サイト投稿日
高知 安芸市wakuwakumail2018.05.08

アソコのチーズ臭に憧れる童貞の妄想

匂いフェチという性的嗜好の種類がある。女の各所の匂いに性的興奮を覚え、とにかく嗅ぎまくる。匂いを求めて彷徨う。足の裏の匂いだったり、腋の香りだったり、アソコの匂いだったり。

俺も何を隠そう匂いフェチだが、女の匂いを求めて彷徨っていたわけではない。アソコの匂いに憧れ、妄想し、常にアソコの匂いに思いを寄せいているという意味での匂いフェチだ。よって俺は一度もアソコの匂いを嗅いだことがなかった。そう、俺は童貞だった。

アソコはどんな匂いがするのだろう。それがずっと俺のテーマで、女のアソコの匂いを嗅ぐ妄想をしてはひとりマスターベーションにふけってきた。ものの情報によると、アソコはチーズの匂いがするらしい。

俺はチーズを食べながらマスターベーションにふけったり、通販で購入したパンティのクロッチ部分に溶けたチーズを塗って匂いをかいだり、どんどんエスカレートしていった。

そしてついに本物のアソコの匂いを嗅ぐ日が訪れた。

相手は出会い系の女だった。


何の匂いもしなかった女のアソコ

彼氏がいたことがあるようだが、見栄えはそんなにぱっとしない女だった、だけど俺にとって出会い系の女に会う主目的は交際やセックスよりアソコの匂いを嗅ぐことだったので、そこそこの容姿であれば十分だった。

とはいえ、最初からアソコの匂いをくんくん嗅ぐわけにはいかない。そこに至る前に様々なステップを経る必要がある。交際を始め、デートし、仲良くなってエッチへの道を造った。俺は童貞だったのでそのことを告白したら「光栄です」と作ったような笑いを浮かべた。

そして交際2週間でホテルに入る。

俺はアソコの生の匂いをゲットしたいからシャワーは浴びて欲しくない。すぐに彼女を求め、ベッドインした。彼女は体を洗いたそうな感じだったが、俺のパイ揉みとクリ攻めがそれを許さない。ほどなく下着を脱がせ、ついに念願の陰部に到達。

鼻を割れ目に押しつけ、目を閉じて鼻から息を吸った。

「スー…ハアアー…スウウ―…ハアア」

ところが何の匂いもしないのだった。

かすかに汗の匂いがするが、あのチーズ臭とはほど遠いものだった。

それは膣液が分泌しても同じ。特にこれといった匂いはしない。

俺はそのままセックスして童貞を捨てたが、何となく裏切られた気がした。

俺はその日、本物の女性器に出会った。


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