できれば洗って欲しくない美人OLのま×こ

相手の性別年齢職業
女性27歳OL(会社受付)
出会った場所利用サイト投稿日
鳥取 鳥取市pcmax2019.09.07

どんな時でもきれいに洗ってからでないとセックスせてくれない

男が女の匂いで性的興奮を覚えるのはみなさんも知っての通りだが、特にアソコの匂いは格別だ。女のアソコは男にとって永遠の夢であり、希望であり、憧れだ。その部分が発する匂いというのは特別な存在。たとえ悪臭であっても、それは至高の価値を持つ。

だから最近出会い系で知り合った美人OLとホテルに入ったとき、しっかりと匂いを嗅いでやろうと思った。そのことを想像するだけで勃起し、彼女が裸になるのが楽しみでしかたない。美人OLのアソコの匂い。三度の飯をぬいても嗅ぎたい。

ところが……。

「お風呂入ってくるわね……少し待っててね」

「洗わなくてもいいんだけど……僕は気にしないよ」

「私が気にするの。待ってて」

彼女はどんな時でもきれいに洗ってからでないとセックスさせてくれない女だった。そのせいで、いざセックスとなったら、彼女のアソコは無臭状態。匂いがあるとしても石鹸かコロンの匂いだ。

―これは女のアソコの匂いじゃない―

ある日彼女がお風呂に入っているとき、脱ぎたてパンティを物色しに脱衣所に侵入したことがある。シミパンであれば匂いがあるはず。

だが失敗した。

「どうしたの? 何かあった?」

と浴室から声がする。

「いや……歯を磨こうと思って」

「あとにしてくれない? 落ち着かないから」

「はい」

パンティには触れることもできずに退散。


ある日彼女のシミパンを目の当たりにして

それから三週間がたち、俺はやっと彼女の生パンティをゲットすることができた。脱衣所には、彼女がジャーッとお湯を全身にかけているすきに入る。初回は彼女がバスタブで静かにしているときに侵入した。これでは失敗するに決まっている。

そしてパンティゲット。

開くとクロッチ部分に薄黄色いシミがついた立派なシミパンだった。

それを鼻に押し当ててすーっと嗅ぐ。

―おお……チーズの匂いだ―

俺はその日、念願の美人OLのアソコの匂いを嗅いだ。

相変わらずセックスの際には清潔きわまりないま×こにしか遭遇できないが、俺は彼女のアソコの匂いを知っている。

念入りに女の体を掃除する音を聞きながら、俺はシミパンの匂いを嗅ぐ。

頭隠して尻隠さず。

ま×こ隠してシミ隠さず。

草。


今回の利用サイト [PCMAX]


(上記バナーから安全に公式サイトにアクセスできます)

今なら無料登録で1,000円分のお試しサービスポイントプレゼント中!



人気の記事をピックアップ


人気の出会い系サイトトップ5 比較表

サイト名 利用者数 無料ポイント メール返信 運営実績 サポート 合計
ハッピーメール 20点
(2000万人)
20点
(1200円分)
20点
(50円)
20点
(18年)
20点
(24h対応)
100点
ワクワクメール 17点
(750万人)
20点
(1200円分)
20点
(50円)
19点
(18年)
20点
(24h対応)
96点
PCMAX 18点
(1300万人)
18点
(1000円分)
20点
(50円)
18点
(16年)
20点
(24h対応)
94点
ミントC!Jメール 16点
(600万人)
18点
(1000円分)
20点
(50円)
20点
(18年)
20点
(24h対応)
94点
YYC 19点
(1400万人)
10点
(300円分)
20点
(50円)
19点
(17年)
20点
(24h対応)
89点

他サイト更新情報~出会い系サイト体験談~















できれば洗って欲しくない美人OLのま×こ