バイブと対決して負けた夜

相手の性別年齢職業
女性26歳OL(アパレル系)
出会った場所利用サイト投稿日
島根 松江市ワクワクメール2020.01.10

バイブを14本持っているオナニストに出会った

「男の人にしてもらいたい」

そんな過激なメッセージを返してきたのはワクメに登録している松江市のOLだ。写メを交換してメールで会話していたのだが、何となくオナニーの話(最初は猿がオナニー覚えたら死ぬまでやり続ける話から始まった)になり、いきなりそのせりふが返ってきたのだ。俺は思わずこう返した。

「俺も女の人にしてあげたい」

最初はそれがオナニー話題の延長だということに気づかず、てっきりセックスのことだと思ったのだが、彼女はその返事にバイブのことを持ち出した。

「バイブたくさん持ってるんだよね。でも手で動かすと疲れるし、感じてきたら動きが鈍くなるし、困った困った」

彼女はバイブを14本持っているらしい。

20歳にしてバイブに目覚め、年に数本買ううちに14本たまったとか。

彼女は自称バイブオナニストだった。

「してくれるっていうんなら、バイブ持って行くよ」

なんだか話が変な方向に行っている気がしたが、彼女が会いたいというので、会うことにした。


ホテルにバイブ持ち込んでバイブプレイしたはいいが

うすうす感じていたが、彼女は俺とバイブプレイをしたかったようだ。

「男の人にしてもらいたい」は「男の人の手でバイブ入れてもらいたい」のことだと気づくのに、そう時間はかからなかった。男の手で操作してもらえば、手が疲れないし、イクまでバイブ運動を維持できる。

俺はホテルに誘われ、彼女のオナニーに付き合うことに。

彼女のお気に入りはアメリカ製の極太バイブで、最初こんなものが中に入るのかと思ったが、以外とにゅるっと入るもので、別の意味で興味があった。だが途中で手が止まる。

―これ以上入れたらまずくないか? 子宮が壊れたりして―

だが彼女はもっと奥まで差し込んでくれとあえぎながら要求する。

「もっと……あんっ、おくにいい」

極太長大バイブを根本までつっこんでぐりぐり回転させる。

「あうううっ……気持ちいいっ」

彼女は何度もイった。

「なあ、そろそろセックスいいか? 俺も入れたい」

「だよね、入れたいよね? そのかわりバイブとおなじように気持ちよくしてね」

「がんばってみる」

結果は惨敗だった。俺のペニスは平均以下で、彼女の愛用バイブの半分くらいしかない。彼女は少々声を出したが、あまり感じていないようだった。

「やっぱオナニーのほうがいいわ、わたし」

バイブにとりつかれたオナニストはみんなこうなのだろうか。

俺はバイブに負けた。


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