愛液不足でローションを使う人妻のまんこぞ怪しき

相手の性別年齢職業
女性44歳主婦
出会った場所利用サイト投稿日
香川 高松市wakuwakumail2020.02.18

ホテルの自販機でローションを買ったエロ熟女

男は年齢とともに勃起力、持続力ともに低下するものだが、女にも年齢による性的能力の低下が見られる。では女の場合はどういう変化が現れるのだろう。

潤いがなくなる。

女もある一定の年齢になるとアソコが濡れない、あるいは濡れにくくなることを、今回の出会いで実感した。知識としては持っていたが、その実態を目の当たりにしたのは今回が初めてである。

相手はワクワクメールの高松エリアにいた44歳の主婦である。見た目は決して年寄りでなく、30代のイケイケ熟女よろしく、ワクメのエッチ人妻の代表選手みたいな妖艶な表情を俺に向けていた。プロフには「若い男性が好き」と書いてあり、28歳の俺は勝利を確信してメールした。

三日後に即会いし、ホテルに行った。ほかにすることがあるのかしら? みたいな表情をエロい唇が言葉なき言葉で語っていた。

さてその熟女は部屋に入る前にホテルの自販機でローションを買ったのである。

缶ジュースでも買うような感覚で。

―きっと凄いプレイが待っているんだろうな―

俺はにわかに熱くなった。


なぜか特殊なまんこに見えてきて、ビクビクしながら挿入

だがそのローションはプレイ目的で買った訳ではない。もちろんセックスを楽しむためにヌルヌルが欲しかったのは間違いないのだが、いわゆるローションプレイみたいな「遊び」に用いるのでなく、ことはもっと深刻だった。

「最近潤いが足りなくて」

熟女はベッドインしたらすぐにローションをジュジュッと絞り出して、まんこに塗ったのである。少し股を広げ、指を挿入して事務的にかき回す。

「準備いいわ……これで楽しめるわ」

「潤いが足りない」事実は、熟女のエロい表情と矛盾しているように思えた。マグロの大トロに脂が足りない、のと同様、あってはならないことだった。俺はその熟女のまんこが、とても特殊なものに思えてきた。そこは潤っている。だが人工的な潤いであり、ある意味ローションを注入したオナホとあまりかわらない。

だけどその穴は生きている。

俺はビクビクしながら挿入した。

ローションは膣温に温められ、愛液よりもねっとりし、充実した穴に違いなかった。だがどうしてもオナホが頭に浮かぶ。

「まだまだ遊べるのよ、わたし」

「そ、そうですね」

ローションの半分ほど使い、その日のセックスを終了。

「残りはまた今度ね」

ローションの怪しいパッケージが、女の性的能力の低下と、女のどん欲な性欲を象徴しているように見えた。


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